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『フリーランスで仕事を始めた私の会計日記』 [Books]
実物確認済み参考資料のメモ [Books]
『英和和英 デリバティブ・証券化用語辞典』 [Books]
ハイブリッド証券+コモディティ [Books]
久々に大型書店に行く機会があったので
ここぞとばかりに物色してきました。
今日買ったのは図解が嬉しい以下の2冊。

株式というメジャーな金融商品と比べれば
どちらもマイナーな投資対象です。
それだけに、こういった案件に対応できれば
ある程度、強みとしてアピールできるのではないかと
ほのかな期待を込めて。
(コモディティの方は個人的な関心事項でもあります。)
ここぞとばかりに物色してきました。
今日買ったのは図解が嬉しい以下の2冊。

図解入門ビジネス 最新ハイブリッド証券の仕組みがよーくわかる本 (How‐nual Business Guide Book)
- 作者: 伊藤 信雄
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2010/12
- メディア: 単行本
株式というメジャーな金融商品と比べれば
どちらもマイナーな投資対象です。
それだけに、こういった案件に対応できれば
ある程度、強みとしてアピールできるのではないかと
ほのかな期待を込めて。
(コモディティの方は個人的な関心事項でもあります。)
第21回JTF翻訳祭
日本翻訳連盟さんからお知らせメールが届いていました。
今年のテーマは
「翻訳業界、もっと豊かに、もっと幸せに」~だから、変えよう自分たちを~
だそうです。
興味を引かれるテーマですが、
日程が11月29日(火)10:00~20:00なんですよね。
恐らく参加したいプログラムは午後からなので
当日の朝上京すればいいとは言え、
この日は東京に一泊することになります。
つまりこのイベントのために平日が2日も潰れるわけで、
それはイタイなと。
地方在住者としては週末に開催して頂けると非常にありがたいのですが
予算の関係なのでしょうか。
何だかんだと言いながら、翌日の観光を楽しみに
今年も参加すると思います。
今年のテーマは
「翻訳業界、もっと豊かに、もっと幸せに」~だから、変えよう自分たちを~
だそうです。
興味を引かれるテーマですが、
日程が11月29日(火)10:00~20:00なんですよね。
恐らく参加したいプログラムは午後からなので
当日の朝上京すればいいとは言え、
この日は東京に一泊することになります。
つまりこのイベントのために平日が2日も潰れるわけで、
それはイタイなと。
地方在住者としては週末に開催して頂けると非常にありがたいのですが
予算の関係なのでしょうか。
何だかんだと言いながら、翌日の観光を楽しみに
今年も参加すると思います。
わずかでも出来ることを。
地震や津波の被害に遭われた方、
今も余震の不安の中で生活されている方に
心からお見舞い申し上げます。
管理人は今回の被災地域に親類や直接の知人はいないのですが、
ブログを通じて存じ上げている方が複数被災されていたり、
数年前まで友人が暮らしていた地域のインフラがストップしたりと
広い範囲で被害が出ているのを目にして
何か少しでも被災地の役に立てる方法はないかと考えていました。
そんな時、アマゾンの「ほしい物リスト」機能を使って
被災地で本当に必要とされている物資を贈るという活動のことを目にしました。
アマゾン(http://www.amazon.co.jp/gp/registry/search.html?ie=UTF8&type=wishlist)
の「名前またはEメールアドレス」ウィンドウに「被災地」と入力して検索すると
「ほしい物リスト」の一覧が表示されます。
被災されたご本人がリストを作成された場合(まれ)もあれば、
早稲田大学院MBA講師の西條先生が率いる「ふんばろう東日本支援プロジェクト」
(リンクはこちら)
のメンバーが現地で要望を聞き取って代理で作成したリスト、
現地に入って活動しているボランティア団体が支援のために必要とする物資のリストもあります。
求められている物資の内容は文房具、屋外での片付け作業用の作業着、
栄養不足を補うための野菜ジュース、風呂釜などさまざま。
何を送ればよいのか、そもそも現地の配送システムが復旧しているのか不明でしたが
この仕組みを使えば現地のニーズにマッチした物資を確実に送ることが可能です。
復興は長丁場。
「ほしい物リスト」を使った支援を手始めに、微力ではありますが
これからも少しずつ、長く支援を続けていくつもりです。
今も余震の不安の中で生活されている方に
心からお見舞い申し上げます。
管理人は今回の被災地域に親類や直接の知人はいないのですが、
ブログを通じて存じ上げている方が複数被災されていたり、
数年前まで友人が暮らしていた地域のインフラがストップしたりと
広い範囲で被害が出ているのを目にして
何か少しでも被災地の役に立てる方法はないかと考えていました。
そんな時、アマゾンの「ほしい物リスト」機能を使って
被災地で本当に必要とされている物資を贈るという活動のことを目にしました。
アマゾン(http://www.amazon.co.jp/gp/registry/search.html?ie=UTF8&type=wishlist)
の「名前またはEメールアドレス」ウィンドウに「被災地」と入力して検索すると
「ほしい物リスト」の一覧が表示されます。
被災されたご本人がリストを作成された場合(まれ)もあれば、
早稲田大学院MBA講師の西條先生が率いる「ふんばろう東日本支援プロジェクト」
(リンクはこちら)
のメンバーが現地で要望を聞き取って代理で作成したリスト、
現地に入って活動しているボランティア団体が支援のために必要とする物資のリストもあります。
求められている物資の内容は文房具、屋外での片付け作業用の作業着、
栄養不足を補うための野菜ジュース、風呂釜などさまざま。
何を送ればよいのか、そもそも現地の配送システムが復旧しているのか不明でしたが
この仕組みを使えば現地のニーズにマッチした物資を確実に送ることが可能です。
復興は長丁場。
「ほしい物リスト」を使った支援を手始めに、微力ではありますが
これからも少しずつ、長く支援を続けていくつもりです。
現代 世界地図 [Books]
書籍のことばかり書いていますが、
面白いものを見つけたのでご紹介します。

普通の地図帳+社会人に役立つ情報、例えば
・レアメタル争奪戦勢力図
・外貨準備高
・日本のODA
・賃金比較
などが掲載されています。
2011年版ではありますが既に少し情報が古くなっているので
最新データはネットで確認する必要がありますが、
パラパラ眺めているだけでも楽しめそうです。
面白いものを見つけたのでご紹介します。

今がわかる時代がわかる世界地図 2011年版 (SEIBIDO MOOK)
- 作者:
- 出版社/メーカー: 成美堂出版
- 発売日: 2010/11/29
- メディア: 大型本
普通の地図帳+社会人に役立つ情報、例えば
・レアメタル争奪戦勢力図
・外貨準備高
・日本のODA
・賃金比較
などが掲載されています。
2011年版ではありますが既に少し情報が古くなっているので
最新データはネットで確認する必要がありますが、
パラパラ眺めているだけでも楽しめそうです。
Word 2010、Excel 2010マニュアル [Windows 7]
Office はひとまず手持ちの旧バージョン(旧々ノートPCに付いてきた2000)を
インストールして使っていたのですが、
Windows 7とは相性が良くないらしく、操作不能になることが度々ありました。
そこでMicrosoftの公式サイトからOffice 2010の試用版(60日間無料)をダウンロード。
これまでのバージョンと大きく異なるのが「リボン」という機能です。
どのタブに何があるのかよく分からず、当てずっぽうで操作していましたが
使い方をきちんと理解すべく、書店でマニュアル本を購入してきました。


これで一通りの操作はできるようになると思います。
インストールして使っていたのですが、
Windows 7とは相性が良くないらしく、操作不能になることが度々ありました。
そこでMicrosoftの公式サイトからOffice 2010の試用版(60日間無料)をダウンロード。
これまでのバージョンと大きく異なるのが「リボン」という機能です。
どのタブに何があるのかよく分からず、当てずっぽうで操作していましたが
使い方をきちんと理解すべく、書店でマニュアル本を購入してきました。

500円でわかるワード2010 (コンピュータムック500円シリーズ)
- 作者: 石井敏郎
- 出版社/メーカー: 学習研究社
- 発売日: 2011/01/14
- メディア: ムック

500円でわかるエクセル2010 (コンピュータムック500円シリーズ)
- 作者: 金矢八十男
- 出版社/メーカー: 学習研究社
- 発売日: 2011/01/14
- メディア: ムック
これで一通りの操作はできるようになると思います。
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